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安倍晋三首相の私邸の敷地内に侵入し逮捕された女、鉈・催涙スプレー・ガソリンのような液体を所持していた… さらに動機がヤバい…

 4日午後11時ごろ、東京都渋谷区富ケ谷にある安倍晋三首相の私邸の敷地内に女が立っているのを警戒中の警視庁の警察官が発見し、邸宅侵入容疑で現行犯逮捕した。

 捜査関係者によると、女が所持していたバッグにはなたやガソリンのような液体が入った携行缶、催涙スプレーなどが入っていたという。警視庁は、女が私邸に向かった経緯や動機を詳しく調べる。
 逮捕されたのは自称三重県松阪市、会社員の嶋田えり容疑者(26)。調べに対し、「両親との関係が嫌になり、首相の家に入り逮捕されれば人生をリセットできると思った」と供述しているという。
 当時安倍首相は私邸に在宅していた。防犯センサーが作動し、警戒中の警察官が嶋田容疑者を取り押さえたという。







https://www.jiji.com/jc/article?k=2020040500142&g=soc

2:
革命家やね

 

3:
令和のジャンヌ・ダルクかな?

 

16:
完全にタマ取るつもりやん

 

17:
コロナで職を失って頭おかしくなったんかな

 

44:
>>17
絶対元から無職だわ

 

25:
くのいち、存在してた

 

51:
丸太にせんからや

 

68:
侵入されてて草

 

77:
この暗殺未遂は歴史の教科書に載るやろ

 

84:
戦前は割とこういうのおったやろ

 

104:
つーか京兄のあれがあった後でガソリンてまだそんな簡単に携行出来るんか

 

135:
>>104
タンクから抜けば余裕やろ

 

112:

親子関係で悩んでいた。逮捕されれば人生がリセットされると思った。

思ったより理由が軽くて草

 

137:
>>112
くだらなくて草

 

160:
そんなもん背負って壁乗り越えてきたのかよw
何者?

 

165:
この報道が公開してる動機ウソくさくて草
模倣犯防ぐために誤魔化してるやろ

 

222:

 1932年(昭和7年)5月15日はよく晴れた日曜日だった。犬養は総理公邸でくつろいだ休日を過ごしていた。夫人、秘書官、護衛らも外出していた。
犬養は往診に来た医者に鼻の治療を受けていた。身体には何の異常もなく、犬養は医者に「体中調べてどこも異常なしだ。あと100年はいきられそうじゃわい」と言っている。

17時30分頃、警備も手薄の中、海軍の青年将校と陸軍の士官候補生の一団がピストルを振りかざして乱入してきた。
襲撃犯の一人である三上卓は犬養を発見すると即座にピストルの引き金を引いた。

しかし、偶然にも弾が入っておらず不発に終わり、その様子を見た犬養は両手を上げて、有名な文句「話せば分かる」を口にして将校たちを応接室に案内した。
応接間に着くと「靴ぐらい脱いだらどうだ」と述べ、彼らに煙草を勧めたが、三上は「何か言い残すことはないか」と返した。
その言葉を聞いた犬養は何かを言おうとしたが、興奮状態にあった山岸宏が「問答無用、撃て」と叫び、別働隊であった黒岩勇が応接間に突入して犬養を銃撃した。同時に三上も発砲して弾丸は頭部に命中した。

 

244:
>>222
これで襲撃犯が死刑にもならず10年弱で解放されて戦後ものうのうと生きてたのマジで胸糞

 

258:
>>222
堂々しすぎやろ

 

379:
そら平時の状態で乗り込もうとしても流石に無理やわ

 

539:

伊賀者
壁登る
刃物と火薬を所持

これくのいちやろ

 

898:

そこそこ警備いるはずの首相私邸に新入
ナタを持参

令和に忍者が存在してた

 

926:
>>898
警備の規則性読まれてたのかもな

 

932:
人生リセットのために首相凸は草

 

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